※当ブログは、音楽鑑賞記録・感想・妄言・戯言(?) etc を記した雑記帳です。
※拙い文章も多々ございますが、どうか悪しからず・・・。

けい-ろく【鶏肋】
  1. [後漢書(楊修伝)「夫鶏肋、食之則無所得、棄之則如可惜」]鶏のあばらぼね。(少しは肉があるので捨てるには忍びないの意から)大して役に立たないが捨てるに惜しいもの。
  2. [晋書(劉伶伝)「鶏肋不足以安尊挙」]体の弱小なたとえ。
ノート【note】
  1. a.書きとめること。
    b.書きとめたもの。手記。覚書。「━をとる」
  2. 注。注釈。「フット- ━」
  3. ノート-ブックの略。「算数の━」
  4. 音符。譜。

2009年10月07日

091007 同じ匂い

2009-09-17_02-31.jpg

先の日曜日、キリスト品川教会での演奏の際、「たえなるみちしるべの」という讃美歌を取り上げた。
この讃美歌は冒頭部分がアンバランスな譜割りなのだが、歌うと自然な流れに感じる、ちょっと不思議なメロディ。
子供の頃から、妙に気になる讃美歌の一つ。

※10/4(日)キリスト品川教会での演奏の音源はこちら。
http://inthehymn.seesaa.net/article/129625610.html

そして今回、礼拝での演奏に取り上げるべくいろいろ準備していると、この讃美歌の1番の歌詞の中に、ある曲と同じような「匂い」がするのに気づいた。
その曲は、偶然にもちょっと前、ブログで書いた"Ballad Of The Sad Young Men" の歌詞。

==

"讃美歌: たえなるみちしるべの" (1番の歌詞)

たえなるみちしるべの ひかりよ
家路もさだかならぬ やみ夜に
さびしくさすらう身を みちびきゆかせたまえ

==

"Ballad Of The Sad Young Men" (和訳)

悲しき若者たちの歌をうたおう
ライ麦のウィスキーで一杯になったグラス
聞く知らせはいつも悪いことばかり
夢なんかにはサヨナラの口づけを・・・

悲しい若者たちはみな
酒場に居座り
ネオンの明かりに照らされながら
星空を懐かしむ

(中略)

残酷な月に見下ろされて
悲しい若者たちはみな
愛し合っているふりをする

出来損ないのお月さん
悲しい若者たちを照らしてやって
そのやさしい光で
今夜の家路をちゃんと導いてやって
すべての悲しき若者たちを・・・

※和訳前文はこちらのサイトに。
http://homepage2.nifty.com/jazzsong/Song158.html

==

確かに、前者の"ひかり" と後者の"月" に関して、「たえなる」という肯定的形容表現と「残酷・出来損ない」という否定的形容表現など、違いがある。
しかし僕には、後者の否定的は、前者のような肯定的に対して拗ねているような"裏返し" であって、両者とも本質的には同じものを見据えているように思える。
もちろん、讃美歌はキリスト教信仰に根ざした歌であること、スタンダードは色恋や社会風刺・風俗などを題材とした歌がほとんどであることは踏まえつつ。
その上で、宗教的か世俗的かアプローチは違えども、どちらの曲にも"迷える子羊" への優しい眼差しを感じるのは、僕だけだろうか?
(ちょっと飛躍しすぎ?)

二度も同じ曲の歌詞を話題にしてしまいました。
(よほど気に入ってるのかな?)

今晩はあいにくの雨。
月も見えない。
台風も近付いているようだ。
しかも、かなり強力なヤツが・・・。

--

piano album "IN THE HYMN, vol. 1&2" 発売中。
http://inthehymn.seesaa.net/
http://inthehymn.seesaa.net/article/107606488.html

その他のサンプル音源はこちらに。
http://www.youtube.com/inthehymn

--

K.Jarrett: The Melody At Night, With You
The Immortal Hank Willams
Boz Scaggs: Speak Low

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2009年10月03日

091003 反社会的人間および不道徳な輩に告ぐ?!

2009-09-20_16-42.jpg

今から3〜4年前、まだ一般下々に対して、差し迫った注意喚起の報道などなされていなかった?その頃に、いわゆる"インフルエンザ"にかかった。
僕はどちらかと言うと、「○○は風邪をひかない」を地で行くような、健康だけが取り柄なタイプなのだが、その日は朝起きてすぐ「あッ、ダメだ・・・」と思った途端、猛烈な悪寒・発熱が襲ってきて、再び布団を被るしかなかった。
なんとか昼過ぎに目が覚めたが、症状はますます悪化していたので、仕方なく近所の病院へ。

診察室での簡易検査(確か、鼻に綿棒突っ込まれた)で陽性が判明すると、突然?お医者の表情が険しくなり、急かすように、追い払うようにして別室に隔離された。
こっちはズブのド素人、「たかがインフルエンザだろ」程度にしか考えていないので、ただキョトンしながら隔離部屋でお医者を待つ。

途中、しっかりマスク姿の看護婦が様子を覗きに来たので、「鼻をかんだチリ紙は、ここに捨てていいですよね?」とゴミ箱に投げ込もうとすると、「ワワワワッ、そこはダメです!」と強い調子で制止。
まるで腫れ物にでも触るように、手術用手袋にトングを使って、何か別のゴミ袋につまみ捨てる。
(確かに、"腫れ物"なのかもしれないが・・・。)

この時点で、僕とお医者・看護婦の間には、明らかに"温度差"があった。
こっちはこっちで、段々と「何か文句があるのか、この野郎」的目つきに。
やはり体力的にヘバっているせいか、何となく癇に障り出す。

しばらくするとお医者が入ってきて、これから出す薬(タミフル)は最後まで飲み切ること、熱が下がっても一週間は外に出るな、と告げる。
薬のことはともかく、2〜3日して熱が下がれば、もう外出してOKでしょ、と言い返すと、お医者は語気を強め、こう吐かした。

「そんな反社会的・不道徳なことは、断じて許されません!」

反社会的?不道徳?
このヤブ医者?め、たかだかインフルエンザで説教垂れようってのか?
何だ、俺は誰かの不道徳でインフルエンザにかかったのか?
この程度で大袈裟ブッコキやがって。
第一、引っ越してきてから、この病院なんか1〜2回しかかかったことがないのに、俺の素行など何を知ってるんだ?
こう見えても俺は、小学校の道徳の成績、ずっと"5"だったんだぞ!
こっちだって、オメオメ一週間も寝込んでいられねぇーんだ!!
・・・などなど、熱で朦朧としながらも、何か釈然とせぬまま、しかし、家に着いたらバタンQと泥の中へ・・・。
結局、2〜3日ほどで熱も下がり復調したので、"反社会的人間"への禁固刑は勝手に無効とさせていただきました。

あれから3〜4年後の今、"反社会的" "不道徳" という言葉には未だ疑問が残るが、ニュースなどを見ていると、あの時のお医者の剣幕は、ある意味正解だったようだ。
しかし、もうちょっと別な言い方はなかったのかい?
素人相手にいきなりあれじゃ、相当感じ悪いよ・・・。

ま、医学的知識など皆無な一般庶民としては、"反社会的"であろうがなかろうが、悪い嵐が過ぎるのを黙って待つしかないような気もする。
現時点、自分の周囲では、幸いにも"新型"の話はまだ聞かれない。
だからかな、余計に正体不明な気味の悪さも感じてしまう・・・。
こんなこと、ウダウダ言ってもしょうがないか。
とりあえず、うがい・手洗いなど励行してます。

えッ、反社会的・不道徳、当たってるって?!

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ここ1〜2週間、秋風が吹きはじめてから、なぜかマイブームになっているハンク・ウィリアムス。
CD7枚組・全170曲の大全集をヘビロテしまくってます。
のどかな気分。
ただ、似た曲が多くて、メロディとタイトルがイマイチ結び付かん・・・。

この動画は、超有名代表曲"JAMBALAYA"
(なぜ、映像がベティちゃんなんだろう???)



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楽天イーグルス、いいぞいいぞ!!
2位キープ、下手すりゃ優勝も?
昔からのノムファンとして、すごく応援してます〜。

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その他のサンプル音源はこちらに。
http://www.youtube.com/inthehymn

※10/4(日)キリスト品川教会の礼拝で、演奏させていただきます。

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Hank Williams
Boz Scaggs: Speak Low
J.Mance: That's Where It Is !
Ornette Coleman
K.Jarrett: Facing You
C.Hawkins: Hawk Eyes
K.Jarrett: Tribute [disc 1]
H.Mann: At The Village Gate
T.Monk: At The Blackhawk
S.Getz&C.Byrd: Jazz Samba
C.Lloyd: Forest Flower
Ruth Brown with T.Jones/M.Lewis Orchestra
S.Rollins:There Will Never Be Another You
C.Hawkins: In A Mellow Tone

posted by NaoShine at 02:53| Comment(0) | TrackBack(0) | 妄言・戯言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月06日

090906 悲しき若者たち

好きなスタンダード曲は数々あるが、その中に"Ballad Of The Sad Young Men" という曲がある。
はじめてこの曲を聴いたのは、Keith Jarrett のアルバム"Tribute" の中の演奏。
この曲は、スタンダードによくあるAABA やABAB といった反復が強く意識される形式ではなく、取り留めもなく柔らかい旋律が続いていく印象。
一昨年だったか、キースの東京公演で生演奏を聴いた時は、ハラハラと天井から音が降ってくるような美しさに、大袈裟でなく鳥肌が立つ思いだった。
(過去のブログ記事 http://keiroku-note.seesaa.net/article/58500873.html)
以来、この曲に魅了されている訳だが、それはあくまで"旋律"についてであって、その"歌詞"についてはよく知らないでいた。

その後にネットなどで検索した結果、Shirley Basseyが歌っている動画などを発見していたが、つい先日再検索をしたところ、Boz Scaggs の最新アルバムに収録されていることを知る。

で、昨日早速、近所の新星堂にて購入。
Boz Scaggs: Speak Low
boz scaggs album.jpg

いい感じ。
まだ買ってチョイなので、アルバムの内容をウダウダ書くつもりはないが、8曲目に収録された"Ballad Of..." を中心に、暇を見つけてはヘビロテ中です。

ただ、ひとつだけ、どうしても書いておきたいことがある。
今回のこのアルバムで、改めて"Ballad Of The Sad Young Men"が好きになったこと。
理由は歌詞。
土曜の静かな夕方、夏の終わりの気配なども作用したかな?
切ない短編映画を見ているような気分。
心惹かれ、妙に感じ入るバカ一人。
(あんまり英語はできないので、歌詞カードを参考にしながらですが・・・。)

その歌詞はこんな感じで始まる。

Sing a song of sad young men
Glasses full of rye
All the news is bad again
Kiss your dreams gooodbye...

悲しき若者たちの歌をうたおう
ライ麦のウィスキーで一杯になったグラス
聞く知らせはいつも悪いことばかり
夢なんかにはサヨナラの口づけを・・・


僕は、いろいろな音楽がある中で、いわゆる"歌モノ" が大好きだ。
インストの音楽についても、ゴリゴリとメカニック・機械的なアプローチが前面に出されているものより、"歌モノ" を歌抜きでやっているような感じのサウンドが好きなようだ。
この嗜好は、学生の頃はそうでもなかったが、近年、どんどん強くなっている気がする。
なんでだろう?
ま、理由を分析する必要など、全く無いのだが。

歌詞の最後は・・・

Misbegotten moon
Shine for sad young men
Let your gentle light
Guide them home tonight
All the sad young men...

出来損ないのお月さん
悲しい若者たちを照らしてやって
そのやさしい光で
今夜の家路をちゃんと導いてやって
すべての悲しき若者たちを・・・

(Lyric by Frances Landesman)


昨晩は、実に月がきれいだった。
なみなみと注いだ麦茶片手に、しばしお月見タイム。
アーモンドポッキーなども少々。
悲哀とか哀愁とか、やはり僕には似合わないのかな・・・。


参考リンク:
Boz Scaggs New Album "Speak Low" PV
http://www.youtube.com/watch?v=1CH7fOSBufQ
Shirley Bassey "Ballad Of The Sad Young Men"
http://www.youtube.com/watch?v=-Mq1WEqFrI4

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http://inthehymn.seesaa.net/
http://inthehymn.seesaa.net/article/107606488.html

この動画は、vol.1 収録の"Jesus, Rose of Sharon" のライブ音源です。
ぜひお聴きください。


その他のサンプル音源はこちらに。
http://www.youtube.com/inthehymn

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A.Blakey & The Jazz Messengers: Moanin'
A.Farmer: Out Of The Past
R.Garland: At The Prelude, vol.1
E.Dolphy: In Europe, vol.3
J.Coltrane: Blue Train
R.Charles: What'd I Say
S.Rollins: The Sound Of Sonny
Count Basie & Zoot Sims
E.Pieranunzi: The Chant Of Time
N.K.Cole: After Midnight
Rod Stewart: Gasoline Alley
R.Haynes Trio
Nina Simone
Boz Scaggs: Speak Low

posted by NaoShine at 15:41| Comment(0) | TrackBack(0) | 妄言・戯言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年08月22日

090822 終わりなき記録行為

diet-note_01.jpgdiet-note_02.jpg

僕は約2年ほど、自分が飲み食いするものすべてを、ノートに記録し続けている。
理由は、ただ痩せたいがため。

ある流行本の斜読みで得た情報、「飲食物すべてをノートに記録することを習慣化すると、無駄食い・バカ食い・ヤケ食いすることが減り、結果的に体重が落ちる。」
この情報以来、飲み下す物全部を記述し続けている。
(ガムは、飲み下さないので却下。さすがに、飲み薬も記していないが。)

その効果は、記録開始から半年ほどで10kg減。
現在、最初より12〜13kg減をほぼ維持できている。

本当は、カロリー計算などして摂取品目の管理などもすると、もっと効果があるそうだが、そこまでは面倒くさい。
一日分の記入行数が3〜4行でベスト、5行目を超えたら要注意、こんなテキトーな感じで。

それでも続けると、まぁ、それなりに効果はありますな!

この方法のいいところは、よくあるダイエット法のように、決まった食品を摂り続けなければならないなど、ツライ我慢を強いられないこと。
「必ずノートに記す」ということさえ守れば、基本的に何を食ってもOK。
「一日一食分は、必ずバナナのみ」などという束縛は、僕の食欲・食嗜好では考えられないのです。
だって最近、ご飯と楽天イーグルスの応援ぐらいしか、楽しみがなくて・・・。
(T_T)

困ったところは、外食の際。
酒が入る席だったりすると、これまた面倒。
食後、ノートにコソコソ書き込んでいると、店員のどこか怪訝そうな視線を感じたり。
酔いそうな時は、忘れないうちに写メしたり。
慣れれば、どうってことないけど。

そんなこんなで今日、記録用のノートも2冊目が終わり、3冊目に。
新しいノートを買う際、ふと、自分はいつまでこの記録行為を続けるのだろうか、などと思ってしまいました・・・。

でも、やめたら、すぐ戻っちゃうだろうな。
あの「果てしない右肩上がり?」の頃に。

しばらく経って、この記事を削除することなど無いよう、お祈りください。

--

夏の風物詩?"残酷スイカ割り"の巻。いくらなんでも、これはブラック過ぎるでしょ・・・。



--

前回記事、HN変更のお知らせの追記。
新しいHN"NaoShine" は、"ナオシャイン" とお読みくださいませ。

ちなみに、いくつか質問がありました、旧HN"Guidonian Hand" の読みは、"グイードニアン ハンド" です。
まだ楽譜も無い中世の頃、手のひらを使った旋律の覚え方のことだと教わった気が・・・。

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piano album "IN THE HYMN, vol. 1&2" 発売中。
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http://inthehymn.seesaa.net/article/107606488.html

サンプル音源はこちらに。
http://www.youtube.com/inthehymn

--

E.Pieranunzi: The Chant Of Time
C.Haden, J.Henderson, A.Foster: The Montreal Tapes
C.Haden & E.Gismonti: In Montreal
H.Silver: The Cape Verdean Blues
J.Smith: Back At The Chicken Shack
C.Hawkins: Soul

posted by NaoShine at 04:31| Comment(0) | TrackBack(0) | 妄言・戯言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年08月18日

090818 ハンドルネームを変えました!!

今まで、ブログやSNS でのハンドルネーム(ニックネーム) を"Guidonian Hand" としていましたが、これからは、"NaoShine" に改めます。
先のハンドルだと、字数も多く、特に携帯などから入力しづらかったので・・・。
これからも、みなさんのコメントやメッセージお待ちしています。
よろしくお願いしま〜す。

NaoShine (a.k.a. Guidonian Hand)



--

Twitter も始めてみました。
http://twitter.com/NaoShine

これは、"一行ブログ" といった感じでしょうか。
以前、普通のブログを始める時、そのタイトルをどうしようか迷った挙句、自分の文章のくだらなさと、大好きな作家・井伏鱒二の自伝タイトルを拝借して、「鶏肋ノート」などと付けました。
今回、このTwitter では 、「鶏肋」の更に「鶏肋」といった感じでしょうか、廃棄寸前の超々どうでもいいことをさえずっていく所存であります。

始めた動機?
ただやってみたいだけなんです・・・。

"野郎のさえずり" などに興味を抱かれる、奇特な方!
もし、いらっしゃいましたら、チェックしてみてくださ〜い。

"twitter"
[動](自)
1.〈鳥が〉さえずる((away))(▼「チ, チ, チ」という断続的な鳴き声に用いる);〈人が〉(…のことを)ぺちゃくちゃしゃべる, しゃべりまくる((on, away/about ...));くすくす笑う.
2.(興奮などで)身震いする;どきどきする.
━━(他)〈鳥などが〉…をさえずって表す;〈人が〉…をさえずるように言う.
━━[名]
1.[U]((the 〜))さえずり;おしゃべり(の声);くすくす笑い.
2.興奮, 身震い
3.((米俗))警察の手入れ.

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piano album "IN THE HYMN, vol. 1&2" 発売中。
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http://inthehymn.seesaa.net/article/107606488.html

サンプル音源はこちらに。
http://www.youtube.com/inthehymn

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P.Desmond: Take Ten
K.Jarrett: Somewhere Before
S.Kuhn: Love Walked In
Nina Simone
L.Young: The President Plays With O.Peterson Trio
S.Getz: Getz Au Go Go
Maceo Parker: Life On Planet Groove

posted by NaoShine at 07:25| Comment(0) | TrackBack(0) | 妄言・戯言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする